声優・役者な葛城七穂の   ゆらゆら生活あれやこれや
by n-katsuragi
ハレの日に寄せて…
2009年 06月 30日 |
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慶びの日を迎える為に、幸せな二人は様々な準備に追われる。
それは二人だけではなく、彼らの両親だったり友人だったりお手伝い人だったり…。

びっくりする程沢山の準備や決定事項があるのにも関わらず、前に前にと進めて行けるのは、そこに幸せという心が踊る目標があるから。


そしてプラスのパワーで用意された日、人々も祝福しようというプラスのパワーで集まってくる。


そんな場が、ものすごいエネルギーでいっぱいになっていない訳がない。

そこに居合わせただけでも、幸せのエネルギーに巻き込まれる。
いや、むしろ喜んで飛び込むのだろう。

みんな素敵な笑顔だ。


幸せのおすそ分け…。
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by n-katsuragi | 2009-06-30 23:04 | ゆらゆらした日常 | Comments(2)
Commented by たね at 2009-07-03 00:08 x
いいですね。幸せそうな笑顔。

ちょっと腹立つことがあり、むしゃくしゃしていて、
そんなときにハッシー君の「やさしいコメント」を読んで
癒されました。カリカリしても仕方ないね。
誰かが我を通せば角が立つのは必然なのです。
でも、折れることばかりもあまり良い気分ではないことは確かです。
ここはひとまず、怒りはグッと堪えて大人の対応をしましょう。
このコメントに救われました。ありがとう!
Commented by n-katsuragi at 2009-07-04 02:18
>たねさま
ありゃ。
まあ生きていると色々な事がありますからね。

マイナスのエネルギーの力は強力ですから、それに引きずられないようにするのは大変です。
プラスのエネルギーは、あえて創っていけるようになりたいものですよね。