声優・役者な葛城七穂の   ゆらゆら生活あれやこれや
by n-katsuragi
茶っ!
2008年 10月 10日 |
本日、同じテーブルの上に乗っていたお茶。
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ご存知、サントリーさんの「伊右衛門」
そして…

…「彦左衛門」!

決して、中国や韓国の製品ではありません。
れっきとした国産品、埼玉の会社の製品であります。
もう何も言いますまい。
その潔さ、もはやあっぱれと申しましょう。

ロゴの後ろに見える葉っぱのデザインは、そこはかとなく「生茶」の香りがいたします。
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by n-katsuragi | 2008-10-10 21:12 | ゆらゆらした日常 | Comments(5)
Commented by ひろし・カーミット at 2008-10-10 21:30 x
ワハハハ、彦左衛門!!どうせなら、それぞれのお茶に姉妹品を作って欲しいですね(例:伊右衛門なら“お岩”、彦左衛門なら“太助”)。しかし、ここまであからさまというか、大っぴらでいいのかなぁ…。
Commented by たね at 2008-10-14 12:34 x
確かに驚きですね!
ナイスです、ひろし・カーミットさま。
ここまでパクる(おっと、失礼)なら、ネーミングを工夫してほしいですね。

彦左衛門は関東限定販売でしょうね。
関西圏では見かけないですから。
今なら、「篤姫」、「龍馬」なんて大河ドラマ関係の名前なら売れそうですが。

お昼休みに楽しませていただきました。
Commented by ひろし・カーミット at 2008-10-14 17:18 x
ただいま、“お茶”とは一切何の接点も無いはずの“ナノテクノロジー”をググってみたところ、意外な接点がある事が分かりました。炭素を原料とする素材“カーボンナノチューブ”…その強度は鋼鉄の20倍、引っ張り強度はダイヤモンドさえも陵駕し、あらゆる薬品にも溶ける事の無い、夢の新素材…が、意外な液体が、分解出来る事が分かりました!その液体とは…何と“伊右衛門・濃い味”!!カテキンが濃い方がより分解しやすいそうで、必ずしも“伊右衛門”限定という訳では無く、濃い味のお茶だったら大丈夫だそうです(一応、彦左衛門も入れとくか)。それにしても、最新テクノロジーにお茶…侮れないぞ、伊右衛門Tea!!
Commented by 田中かなた at 2008-10-15 07:19 x
これはすごいですね。そのうち土左衛門なんてお茶も・・・飲みたくないですね。
今度探してみます!ひこにゃんのパチモンストラップでもつけたら完璧です!
Commented by n-katsuragi at 2008-10-17 00:44
>みなさま
コメントありがとうございます。
楽しんで頂けたみたいで嬉しいです。
この驚きを誰かと分かち合いたかったのであります。